★机の上で勉強しない英会話★【業界初】 5年間長期保証の安心学習法

2012年04月28日

冬眠明け ちょい乗り〜

全く、初夏を思わせる陽気で、チョイと乗ってまいりました。
某K氏も愛用する農道へバビューン=Эと。

なんせ、東北C氏からの宝箱のこのリンクプレートをつけて
iphone/image-20120401144225.png

こうなったのに

iphone/image-20120401144236.png

まったく試走もしていなかったので σ^_^;

で、どうだったかと言うと。。。。

私みたいな「へタレ」には、何がどう変わったかなんて判らんって事が判りました Orz

でも、今日の収穫は、そんなことでなく。

私の中のあの女は、今も美しく、健やかだった。
今日は、それが判っただけでもすばらしい一日だった。


タグ:FJ1200 バイク

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2012年04月04日

あ━━━ヽ(;′△`)ノ━━━っ!!!

またやってしまった。

( ̄Д ̄;) ガーン

ついつい、魔が差して「ポッち」と

IMG_0057.JPG

またもや予算オーバー

2GHのフロント

IMG_0056.JPG

これで、遠慮なくタイヤを選んで履けます。

お金があれば  Orz



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2012年04月01日

c級整備

つかの間の晴れ間を狙って、C級整備を慣行。

車検に出すために外したHIDを元に戻し、バイク屋から指摘されたプラグを交換し、本日のメインエベント。

リンク交換

宮城のT氏より譲り受けた宝箱から、千葉のB氏が作成したリンクプレートを取り出し入れ替え。

image-20120401144225.png

着きました。

すると、ノーマル16インチのバイアスタイヤは見事に接地 ^^;

image-20120401144236.png

来週、晴れたら乗り味を確認しに行きますか。しらす買いついでに。。。


交換時にチェーンスライダーが壊したのは内緒です。 Orz

タグ:FJ1200 リンク

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2012年02月25日

出来ました (^^♪

人づてに依頼して

差し戻し2回。

若干不安が残りますが、製作日数1ヶ月。

ま、年度末に本業の暇な時にでいいとの約束で頼みましたから仕方ありません。



人づてです。

ここまで出来たことのほうが驚きかも ^_^;

IMG_0034.JPG

スプロケ部分:現物-8.4mm
ベアリング部分:現物-9.0mm
サポート部分:現物-13.2mm(切削幅70mm)

さて、あとは、原寸合わせを残すのみ。

入るのか?? ^^;



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2012年01月22日

さてどうしたものか。

早速、先日、「ポチ」っとしたホイールと現状のFJのホイールを計測してみた。

いくらなんでも「ポン」はありえないので、ある程度、計画を練らないといけない。

WS000000.JPG

こんな感じなんだ(@_@)

さて、では、チェーンラインを合わせるためには。。。

ハブのベアリング座とスプロケット座を8.4mmも削るのか。

逆側のキャリパーステーは、13.3mmも削るの\(◎o◎)/!
強度持つのか??

さて、旋盤をどこに頼もうか  Orz。



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2012年01月21日

ついつい、「ポチ」っと  Orz

FJ1200って、フロントは17インチでリム幅3.0インチ、リア16インチでリム幅3.5インチ。

今のラジアルタイヤって、フロントは17インチでリム幅3.5インチ、リアは17インチでリム幅4.5〜5.5インチが標準。
FJは、元からバイアスタイヤだから関係ないっていえばそうなんだけど。
やっぱ、履きたいよね、ハイグリップラジアル。
ってことは、リアがネックになってくるんです。

てなわけで、ついつい「ポチ」っとしてしまった訳です。 Orz

FZR1000(3GM)リアホイール
IMG_0025.JPG
IMG_0026.JPG

まえまえから欲しかったのですが。
いつも予算オーバーになってしまって、応札戦線から離脱していたのですが、今回は、ついつい、勝負に出てしまった。
結局、予算オーバー Orz

なぜに、3GMかといえば、アクスル径が同じなんです。
初期型のXJR1200のリアもアクスル径が同じなんでそっちでも良かったし、仲間うちでFJ専用にハブやステーなんかを加工してくださる方もいらっしゃるのですが、いかんせん、初期価格が高い。そして、たま数が少ないです。

3GMなんて、もっと少ないだろうにと思われるでしょ。
その通り、(+_+)
しかし、初期価格が安い。\(◎o◎)/!
XJRの初期価格で今回落札しましたから (^^♪

さて、次は、FZR1000(2GH)のフロントを探さなければ。^^;
これも、同じ理由。
フロントはね、リアと違って。
ポンなんですよ、ポン。 ^^;


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2011年08月18日

XADOとの出会い〜その13〜

皆さん「XADO」ってご存知だろうか?

これで「ハドゥー」って読みます。「波動」じゃないですよ(*^_^*)

ウクライナのオイルですね。詳しくは ここ左斜め下
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てなわけで、前回老イルを変えてから1年経ちました。

いかにタフなXADOでも、1年放っておかれては劣化バッド(下向き矢印)します。



さて、今回も去年同様20W-50の鉱物系を投入します。

PO20100718_0004.JPG

去年のそうだったのですが、今年もこの強烈な真夏の晴れ

さすがに1年熟成させたOILたらーっ(汗)、購入のため東松山の「RS ITOH 」さんまで下道を走っていたら、油温が軽く(あ!っというまに)140℃越え、越えるならまだしも、OIL警告まで点灯ふらふら。まさにいい気分(温泉)状態。

熱ダレる前に関越、外環を乗り継いで家ダッシュ(走り出すさま)と。。。。。

と、まあ、1年熟成させて、去年も140℃超えを数回させたOIL。当たり前といえば当たり前。

チャッチャと交換します。

去年のOIL交換からどのくらい走ったかというと、1000kmでした。もうやだ〜(悲しい顔)

で、気を取り直して評価exclamation&question

いんや〜「すんばらすい」の一言よ。るんるん
去年から規定粘度に変更して燃費は伸びるは、白煙吐かなくなるは、音が静かになるは、良いことずくめるんるん
値段が高いのは偶に傷ふらふら

年寄りな私のFJには正にうってつけexclamation
来年もお世話にならないと(へそくりを貯めないとあせあせ(飛び散る汗))。



と、思った矢先、衝撃な事実がどんっ(衝撃)

第一回でも話したが、実は、社長さんと知り合い。(http://gazzels-photo-life.seesaa.net/article/121437986.html
今回、東松山の「RS-ITOH」さんへ、わざわざ買いに行ったのもそのため。

XADO Japan 閉鎖がく〜(落胆した顔)

ここには書ききれないほどの諸般の事情(phone toで1時間近く長話した)

在庫がなくなり次第、まずはWEBから閉じていくそうだもうやだ〜(悲しい顔)
(今日現在、WEBショップはアクセス不可に。。。)
連絡をくれれば、各方面に在庫チェックをしてくれるとのことであったが、私のような年1回のユーザーでは見込みも無い。バッド(下向き矢印)

来年から何入れようたらーっ(汗)

タグ:XADO ハドゥ

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2010年10月11日

XADOとの出会い〜その12〜

皆さん「XADO」ってご存知だろうか?

これで「ハドゥー」って読みます。「波動」じゃないですよ(*^_^*)

ウクライナのオイルですね。詳しくは ここ左斜め下
xado-banner.gif


さてさて、「XADO」をいれてから6回目の遠出です。554.7kmほど走ってきました。

こいつ鉱物系の20W-50に変えてからは、2回目の遠出です。
左斜め下
PO20100718_0004.JPG


では早速。



今回のルートは、昨年のOFF会と同じく299号を走破し、中央高速で戻るコースです。



行きの都市部は3速、4速でクルージング。
峠部は2速、3速を多様
高速部は5速の全域クルージングです。

昨年より、異常に寒かったです。途中で河童を着るはめにバッド(下向き矢印)

では早速評価を。

走行距離 554.7km 天候晴れ 気温9℃

都市部
1. 発熱。油温で80℃〜90℃。信号待ちによるGo-Stopだが、外気温が低すぎ温度が上がらない。

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。

3. 音。前回と変わらず。

4. 燃費。17.3km/lit。早朝でほとんどgo-stopが無いとはいえ驚異的な数値。

峠部
1. 発熱。油温で80℃〜90℃。3速での高速コーナーはやはりオイルクーラーの恩恵で、過冷却気味。油温は低い。2速多様区はそれでも90℃程度。

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。最近もたつくのでフェールワンを入れておいた。

3. 音。前回と変わらず。

4. 燃費。20km/lit。ほとんどがヘヤピンとヘヤピンの間をつなぐ短距離直線で3速に上げる間も無くブレーキを繰り返す区間。
前日の台風の影響で、道が荒れていたため、さほど回転が上がっていない。それでも、峠でこの燃費は異常あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

高速区間
1. 発熱。油温で80℃〜100℃。低回転のエンジンにオイルクーラー、外気温が相まって、過冷却気味。とわいえ、午後から気温がグンっそグッド(上向き矢印)上向いたので、高速までの市街地は上がり傾向。

2. レスポンス。パワーの出方に問題なし。

3. 音。前回と変わらず。

4. 燃費。19.32km/lit。すりすりすり抜けでこの数値はびっくり。


総評 
夏の一番暑い時期に乗って、一番過酷な時期のデータも取れ、今までの最長距離を乗って特出すべき項目は、やはり燃費であろう。
これだけ好成績を収めたことに驚きである。

140℃越えを2回も経験させたオイルにしては、やはり「タフ」以外の称号は見当たらない。

やはり、FJには、メーカー規定通りの20W-50が良いと思われる。

ただ、心配なのは、オイルが減っている(?)ような気がするのである。

前回のCity Lineの時も、若干入れすぎで、UPラインのチョイ上に油面があった。
今回も、若干入れすぎ、UPラインチョイ上でセットしたはずであり、渋峠完走時に油面を確認した。
にもかかわらず、油面がUPラインにあるのだ。
まさか、鉱物系は良く燃えるたらーっ(汗)では無いと思うが、観察が必要である。

タグ:XADO ハドゥー

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posted by gazelle at 15:19 | 千葉 ☀ | Comment(3) | TrackBack(0) | FJ1200 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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2010年10月09日

C級整備士 変えたリアブレーキパッドのその後

さて、

リヤブレーキパッドが無くなったので、新品に変えて、当たりを出さなくてはと放って置きあせあせ(飛び散る汗)、うまい具合にOFF会で500kmも走り、当たりとフィーリングを確かめるためてしまった。たらーっ(汗)

今回変えたのはこれ左斜め下
PO20100911_0006.JPG

SBS ストリートセラミック

それでは、インプレ

当たりが出るまで、まったく効きません。たらーっ(汗)
当たりが出るまで100km位かかったかな?

当たりが出てからは、それなりと思います。(純正と比べて)
踏めば効く、初期のタッチは悪くないです。踏み込むほど粘ってきます。粘っている幅が広いです。その後突然ロックします。そういう意味でコントロール性は良いと思います。

乗り出し、雨でもこの感覚は変わりません。町乗り、高速には十分だと思います。

峠は、私の走り方でしょうが、大質量の大型の速度コントロールにリアを多様する乗り方ため、九十九折が多かったり、長く続く下りは不得意です。
時間が経つにつれて効きが落ち、踏み込み代が深くなっていきます。

価格は純正の約1/3、寿命は判りませんが、町乗り、ツーリング程度なら、高い純正よりこちらで十分でしょう。
ツーリングに峠が混じると物足りないと思います。

フロントにこれを入れるかどうかは考え物ですね。


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2010年09月27日

C級整備士 その3

渋峠も越えたことだし、3万キロも越えたことだし(カメラ撮るのはすれた Orz)、500km以上乗ったし、整備しなくちゃ、というわけで、整備です。

といっても空は相変わらず晴れからの熱射地獄、日陰のうちに作業を完了しなくてはなりません。

で、
まず洗車。

500kmも走れば真っ黒です。


そしてチェーンの伸び。

前回同様、チャチャっと片付けます。

前回と違うところは、嫁の出動が無かったくらい。


そして本日のメインエベント

リアブレーキパッド交換
PO20100911_0005.JPG

これが今回のブレーキパッド sbsのブレーキパッド(ストリート用)
PO20100911_0006.JPG

泣かれては困るので、面取りです。
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準備が整ったところで、キャリパーから旧パッドを外します。
PO20100911_0008.JPG

びくともしませんもうやだ〜(悲しい顔)

仕方ありません。キャリパーを外します。
PO20100911_0009.JPG

そして、旧パッドを外して、今回のものと比べてみると
PO20100911_0010.JPG

お〜、あと3mmでした。
なんか、緑色。何所のなんだろう?純正かな?
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貰ったときから着いてたしあせあせ(飛び散る汗)、パッドの交換状況なんか聞いてないしたらーっ(汗)、もしかして赤男爵純正あせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

さて、組着けです。その前に、キャリパーのお掃除。
ダストだらけ、貰い錆してるし。ふらふら
PO20100911_0012.JPG

丁寧に歯ブラシを使いダストを落とし、ピストンを元の位置に。
貰い錆対処と各種シールの交換は目をつぶります。
PO20100911_0013.JPG

そしてやはり泣き止めにモリブデングリスを薄く塗り、
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組み付け
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と、やっているうちに、日陰が無くなっていきます。あせあせ(飛び散る汗)

急がないとオプション部品がつけられません。あせあせ(飛び散る汗)

あ、別になんてこと無いんです。
渋峠長距離走破用取り付けたスロットル補助具の修正と12Vシガー電源。
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このスロットル補助具、なかなかどうして、結構使えます。
右手がまったく疲れません。手(チョキ)
難点は、慣れないとスロットルがガバガバ開いちゃいます。ふらふら

これでまた、c’整備士に近づきました。

B級整備士には程遠いですたらーっ(汗)



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2010年09月11日

XADOとの出会い〜その11〜

皆さん「XADO」ってご存知だろうか?

これで「ハドゥー」って読みます。「波動」じゃないですよ(*^_^*)

ウクライナのオイルですね。詳しくは ここ左斜め下
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さてさて、「XADO」をいれてから6回目の遠出です。546kmほど走ってきました。

こいつ鉱物系の20W-50に変えてからは、初めての遠出です。
左斜め下
PO20100718_0004.JPG


では早速。



今回のルートは299号から4号、16号、17号にて高崎を目指し北上。高崎から18号で軽井沢、白糸の滝ハイウェー、鬼押出ハイウェーから、日本ロマンチック街道に入り、草津温泉を抜け、292号から403号で信州中野に抜け、上信越自動車道から関越道、外郭環状で戻るコースです。





行きの国道は3速、4速のクルージング。早朝なので気分はグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

中盤の峠道は、2速、3速&美しい曲線のオンパレードハートたち(複数ハート)
気分もるんるん

終盤の高速は正にロングクルージング、5速オンリーるんるん
大型スポーツツアラーの真骨頂って奴ですねるんるん



前半の部 国道
1. 発熱。油温で110℃〜130℃。クルーズ中でも110℃。信号待ちによるGo-Stopだと130℃近くまでなる。

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。記録的な猛暑日とはいえ、早朝と言うこともあり、外気温も低く連続走行が可能なこともあり、空冷市街地走行としては、油温的に安定か。

3. 音。異音は聞かれない。


中盤の部 峠部
1. 発熱。油温で100℃〜140℃。標高を増すにつれ油温は下がる傾向(当たり前か)。
途中、軽井沢にて、怒渋滞にハマり、140℃まで油温を上げる。
このとき外気温計に遭遇。外気温は26℃とやはり高原の清々しい風を纏っていたが、空冷のストーブの上に座る私には、何の恩恵も無かったもうやだ〜(悲しい顔)

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。油温が140℃まで上昇したので、やきもきしたが、前回のようなギアの違和感はない。

3. 音。 変化なし。


後半の部 町載りから高速クルージング
1. 発熱。油温で100℃〜140℃。やはり下界に下りてきて、外気温が高く、信号のgo-stopは空冷には辛い。少しでも風が当たり走れれば下がるが、あまり下がらない。
高速クルーズは、外気温が高くても、なんら問題なし。載っている私の方が異常事態ふらふら

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。

3. 音。 変化なし。


燃費 17km/litexclamation×2
固めなのに、半合成のCity Lineより優秀ってどういうこと??


総評
前回の半合成5W-40City Lineに変え、今回はYAMAHAの規定通りの粘度を選択した。
前回のCity Lineとの唯一の違いは、熱離れの悪さだろうか。

Netなどで調べると、鉱物系は熱離れが良いと言う事がどのサイトにも書いてある。
粘度の関係から、一概に言えはしないが、今回の20W-50は、上がるのも遅いが、下がるのも遅い。PAに居るときは、風が当たらないので、逆に油温が上昇するということが起きた。
しかし、今回は、140℃近い温度になっても、ギアタッチ、シフトフィールには何等変化が無かった。

実は、このツーリングに先立ち、OIL交換後、100kmのショートツーリングに出かけたが、怒渋滞の炎天下で油音は140℃を軽く越え、その状態が長時間続く。正に空冷には地獄のような状態を経験した。その状態であっても、City Lineのような違和感は出なかったし、今回2回目の140℃越え。若干心配な面はあったが、その不安をきれいに払拭してくた。

近々、また500kmほど載る機械がある。その時また状態を良く観察してみる。


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2010年07月18日

汚当ワンの休日(XADOとの出会い その10)

さてさて、今年も晴れな夏がやってまいりました。

空冷載りにはバッド(下向き矢印)な季節です。

バイクに載るたびあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)が〜ふらふら

でも、メタボな体には 手(チョキ)

しかし、載ったあとのビールが最高なため、体重は変わりません バッド(下向き矢印)



てなわけで、前回老イルを変えてから1年経ちました。

いかにタフなXADOでも、1年放っておかれては劣化バッド(下向き矢印)します。

あ、毎度の如く、XADOはここ左斜め下

これで「ハドゥー」って読みます。「波動」じゃないですよ(*^_^*)

ウクライナのオイルですね。詳しくは ここ左斜め下
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さて、今回は、諸般の事情により、真っ当な(?)粘度を投入します。

PO20100718_0004.JPG

20W-50

去年の5W-40も良かったのですが、この強烈な真夏の晴れ

首都高でど渋滞にはまったら、油温が軽く(あ!っというまに)140℃越え、越えるならまだしも、いつもはしないタペット(?)音までも。まさにいい気分(温泉)状態。

熱ダレる前に首都高を降りてコンビニに。

と、まあ、1年熟成させた低粘度で真夏の晴れの下、ど渋滞にはまれば当たり前といえば当たり前。

とはいえ、規定粘度で1600km程度しか走れなかったワ○ー○に比べれば実にタフネス


てなことも有ったので、マニュアルの通りの粘度と投入します。

ついでに、いつから変えていないのか「?」なクラッチ老いるも交換です。



前回からどのくらい走ったかというと
CIMG0124.JPGPO20100718_0006.JPG

去年1年で1700kmしか走ってないのね もうやだ〜(悲しい顔)

まず、老いる
PO20100718_0005.JPG

とはいえ、汚れ方的にはだいぶNGですな。

んでもって、毎度、毒々しい添加剤を加えて、給油
PO20100718_0007.JPG


で、本日の汚当犬の仕事その2

クラッチ古ー土

正に、土色
PO20100718_0009.JPGPO20100718_0010.JPG


こんなものを繋いで
PO20100718_0008.JPG

なれない手つきでシュコシュコと
PO20100718_0011.JPG

完成
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交換量100ml

手(パー)手(グー)心地は大して変わりませんでした。


さて、さて、休日の汚当犬の仕事 その3

アーシング

と思ったのですが、も見え始めましたので、次回に回します。

材料は

ホームセンターで購入済み。
Image006.jpg
専用の8sqです。560円/m プラス 圧着端子。

DSの2りん館で XJR用が9000円でしたから、いかにボッタくっているのかが判ります。


ま、そんなこんなで、汚当の休日は過ぎていくのでありました。

もちろんビールは欠かせません
(発泡酒ですが。)



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2010年06月24日

FJ1200 H.I.D化

半年も本州最東端に缶詰になっていたので代休もほど良く溜り、梅雨真っ只中というのに1週間も休暇を取っているわたしです手(パー)


ところで、FJのヘッドライトって暗いですよもうやだ〜(悲しい顔)

なので、矢不億でGETしちゃいました。手(チョキ)

時価の1/3 自分でやるから 工賃0exclamation(その代わり失敗は全て自分に跳ね返ってくるがく〜(落胆した顔)

PO20100624_0000.JPG
PO20100624_0001.JPG


何でも電源をバッテリーから取らず、ヘッドランプのカプラーから直接取るのでバッテリーまでのハーネスの距離を気にしなくていいとの売り

早速、FJをひん剥きます。こんな感じに

PO20100624_0002.JPG
PO20100624_0003.JPG

んでもって、今付いているH4を外して、35Wバーナーとお取替え

PO20100624_0005.JPG

ありがたいことに、裏の防水キャップはバーナーの径と同じ、無加工で取り付きました(ものの本によるとここは切らないと入らないらしい)

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そして、バラストと高圧発生器をライトステーとメーターステーの間にインシュロックで固定

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Hi/Lo切替&プラスマイナスコントロールリレーは、とにかく隙間に固定して

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元に戻せば完成です。手(チョキ)

お披露目はいつかな〜ハートたち(複数ハート)

ちなみに、FJはプラスコントロールでした。参考になれば。m(__)m



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2010年06月23日

XADOとの出会い〜その9〜

皆さん「XADO」ってご存知だろうか?

これで「ハドゥー」って読みます。「波動」じゃないですよ(*^_^*)

ウクライナのオイルですね。詳しくは ここ左斜め下
xado-banner.gif


さてさて、「XADO」をいれてから5回目の遠出です。200kmほど走ってきました。

さほど遠出でもないですねたらーっ(汗)

ま、6ヶ月もバイク載っていなかった身としては、今年お初としては、走ったほうです。

んんexclamation×2

おお、そうです。考えてみれば今年初でないですかexclamation

今年初走りが、XADOのインプレになるとはふらふら

で、本題ですが、やっぱり梅雨とはいえ夏ですね。私の住んでいるところでは昨日、最高気温29.2℃でした。

では早速。



今回のルートは16号、357号を南下、アクアラインから首都高を抜けるコースです。

行きの16号、357号は3速、4速のクルージングPLUSど渋滞。気分はバッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)。油温はグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

中盤のアクアライン、湾岸首都高は5速クルージング。
気分もるんるん

終盤の中央環状は正にど渋滞ふらふら1速、2速のオンパレードバッド(下向き矢印)、左手(パー)モバQ



前半の部 16号、357号
1. 発熱。油温で110℃〜120℃。クルーズ中でも110℃。信号待ちによるGo-Stopだと120℃近くまでなる。

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。しかし、油温高温になるにつれギアの入りが渋い。クラッチをしっかり切っているつもりでも嫌な音がつま先から感覚で伝わってくる。

3. 音。前回と変わらず。


中盤の部 アクアライン
1. 発熱。油温で100℃〜110℃。海沿いは気温低く海風も相まって100℃。トンネル部、湾岸部はやはり外気の影響か。110℃近くまでなる。

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。油温が100℃前後だからか?クルーズでギアチェンジが少ないからなのか?ギアの入りはいい。
ほぼモバQ状態な左手(パー)でも違和感はつま先から感覚で伝わってこない。

3. 音。 若干タペット音がし始めたか? タカタカと耳に付きだす。

後半の部 中央環状
1. 発熱。油温で120℃〜140℃。どんっ(衝撃)
少しでも風が当たり走れれば120℃付近まで下がるが1速半クラだらだら運転でほぼ140℃キープふらふら
はっきり言って、ストーブの上に座っているのと同じふらふら
いつ爆弾と行くのかとたらーっ(汗)

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。(当たり前か1速使わないからあせあせ(飛び散る汗)
油温が140℃の時ははっきり言ってギア入りが渋い渋い。つま先から違和感だらけ。

3. 音。 若干タペット音変わらず。


燃費 200kmほど走って14litってこことは14.3km/lit
怒渋滞込みでこの燃費はOKでしょ手(チョキ)

総評
1年前5W-40という低粘度のオイルを入れたことで、どう変化するか見てきたわけで、連続定回転性能、低高回転性能、燃費は及第点を挙げられそうだが、やはり当初危惧したとおり、夏場の空冷エンジンには、ついてこれる代物ではなかった。もうやだ〜(悲しい顔)
当初は、変えてすぐのコンクリートジャングル。
ほぼ条件は今回と同じであったはずであるが、ヤカンに座っているという感覚は無かった。がしかし、今回は正にヤカンである。ふらふら
加えてギアの入り。XADOに変える前に入れていた、ワ○ー○の終焉時の様相に酷似している。
このオイル自身、20,000kmか1年の早いほうで交換というタフさがあるはずであったが、空冷という過酷な環境では、5W-40では、能力不足だったようである。

すでに次回のOIL(半合成10W-40)は社長さんに発注済みなので、その交換時にどれだけ劣化したか確かめるとして、半合成5W-40 CITY LINEのFJでの評価を終了する。

追記
本評価は、あくまでも空冷 YAMAHA FJ1200を用いた個人的な主観に基ずく感想であり、製品の性能、品質を評価したわけではない。
今後、空冷にてXADOをお使いになる人への参考になれば幸いである。


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2009年10月31日

C級整備 その2

本日は 晴れ

明日からは雨へと天候が悪くなるとのことなので、重い腰を上げて、C級整備に取り掛かりました。

修理箇所は2箇所。

激走 R299で譲り受けたときからひ弱だったフロントフェンダーが壊れてしい、ついでに各部チェックと愛馬の回りを点検すると、チェーンの伸びに気づいてしまい、何とかしなければと思いつつ、1ヶ月見ぬ振りをしていました。たらーっ(汗)

まずはフェンダー

CIMG0162.JPGCIMG0161.JPG

エポキシ系硬化パテにて劣化してバラバラになった部品をつなぎ合わせつつ成型していったのですが、どうもFJのPSB樹脂との相性が悪く失恋剥離してします。

仕方が無いので、再度脱脂して、パテ盛りです。

で、本日の本命、本題、チェーン調整。

センタースタンドでこの状態

CIMG0166.JPG

44mm

ダメダメです

オーナーズガイドには、調整はセンタースタンドで15mm〜20mmと有ります。

ネットサーフィンしてみると、センタースタンドはNG、リンクと前後スプロケが一直線に並ぶ位置で数mmに調整するのでBESTと出てきます。

かの、新谷かおる先生の「左回りのオクロック」でも、「チェーン調整は女の子を乗せてやるのが一番よ黒ハート」なるセリフもあります。

てなことで、嫁の緊急出動ふらふら

CIMG0160.JPG

本邦初公開の○○ふらふら

この状態でここまで調整。

CIMG0165.JPG

数mmです。手(チョキ)

で、緩めたこいつらを

CIMG0164.JPG

ノギスを使って左右均等にして

CIMG0163.JPG

リアアクスルのナットを締めて割りピンさして、

完成です。手(チョキ)

所要時間は1時間。

まあまあでしょ わーい(嬉しい顔)

これで、c’整備士に近づきました。

B級整備士には程遠いですたらーっ(汗)




















あ、センタースタント立てて計ったら、15mmになっていたのは秘密です。
たらーっ(汗)

タグ:FJ1200

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2009年10月04日

XADOとの出会い〜その8〜

皆さん「XADO」ってご存知だろうか?

これで「ハドゥー」って読みます。「波動」じゃないですよ(*^_^*)

ウクライナのオイルですね。詳しくは ここ左斜め下
xado-banner.gif


さてさて、「XADO」をいれてから4回目の遠出です。500.8km走ってきました。
そう、今まででは最長です。手(チョキ)

なにがあったってexclamation&question

私の駆るバイクのオフ会です。場所は蓼科。

今回のルートは、行きがR299の走破を目的にオール下道。

帰りは、ETCの恩恵を受けるべく中央高速と言うオーソドックス(?)なルート

これ右斜め下




行きの都市部は3速、4速でクルージング。
峠部は2速、3速を多様
高速部は5速の全域クルージングです。

山の上はもう紅葉が始まっていましたね。



で、早速4回目の評価を。

走行距離 500.8km 天候曇り 気温20℃

都市部
1. 発熱。油温で80℃〜110℃。クルーズを始めるといきなり低温になる。信号待ちによるGo-Stopだと110℃近くまでなる。

2. レスポンス。パワーの出方に問題はない。

3. 音。前回と変わらず。

4. 燃費。13.37km/lit。早朝でほとんどgo-stopが無かったからであろう。でも、若干不満が残る数字。

峠部
1. 発熱。油温で90℃〜110℃。3速での高速コーナーはやはりオイルクーラーの恩恵を受けているのか、油温は低い。2速多様区はそれでも110℃程度だ。外気の影響をかなり受けているのだろう。

2. レスポンス。パワーの出方に問題はないが、2速区でもたつきが出始めた。2,000rpmくらいからあろうか、スロットルに従順に反応しない、一旦息をついてから盛り上がってくる。
最近、町載りばかりで、変な癖がついたか?
あとの回転域では、FJの凶暴なエンジン特性はそのまま。

3. 音。前回と変わらず。

4. 燃費。12.24km/lit。ほとんどがヘヤピンとヘヤピンの間をつなぐ短距離直線で3速に上げる間も無くブレーキを繰り返す区間。
それで、この燃費は拍手ものか。

高速区間
1. 発熱。油温で80℃〜90℃。低回転のエンジンにオイルクーラー、外気温が相まって、過冷却気味か。

2. レスポンス。パワーの出方に問題はないが、峠で見つけた症状は高速でも再発、ちょいとアクセルを乱暴に開けるともたつく。

3. 音。前回と変わらず。

4. 燃費。20.45km/lit。ほとんど驚異的。250kmを80〜120km/hrでクルーズしていれば納得の数値か。


総評 
夏の一番暑い時期に載れなかったので、一番過酷な時期のデータ取りは出来なかったが、今までの最長距離を載って特出すべき項目は、やはり燃費であろう。
これだけ好成績を収めたことに驚きである。

今回は、油温計が手に入ったので、客観的な観察が可能となった。
当初、柔めのオイル?との若干の不安はあったが、夏及び今回の低中速長距離区間において、十分な熱発散を行ってくれたことで、一応、及第点はあげられそうだ。
後は、来年の夏のシーズン、アスファルトジャングルでのGo-Stopが何をもたらすか、検証を残すのみである。

まあ、このオイル自身、20,000kmか1年の早いほうで交換というタフさがあるので、来年の夏、検証してから交換しますか。


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2009年09月23日

C級整備

シルバーウイークだというのに、やっとこさっとこ、現場から開放され、家にたどり着いた私ですが、休みは今日までってどういうこと

ノーンー(ノTДT)ノ┫:・┫┻┠'.

さて、

油温計を取り付けるときに発覚したスタットボルトの癒着、シリンダヘッドからの油漏れ等々をついでだから直してしまえと、各部をばらしたまま、現場に入ってしまい、1ヶ月以上も放っておき、やっとこ先日復旧しました。

新品のスタットボルトを
CIMG0153.JPG

ナットも
CIMG0155.JPG

EXのガスケットもこの際
CIMG0154.JPG

ヘッドのラバーも
CIMG0157.JPG
CIMG0158.JPGCIMG0159.JPG

見てみぬ振りをしてきた部分をC級整備あせあせ(飛び散る汗)

蓼科までには間に合わせましたが、土曜日に近所のガソリンスタンドスタンドへが、試運転、蓼科へが実質ぶっつけ本番ふらふら

最低限の工具を積み込んでの出撃かたらーっ(汗)


タグ:FJ1200

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2009年08月04日

新兵器 (^^♪ その4

で、こんな感じで、サイドクランクケースにつきました。

CIMG0140.JPG

有る意味、結果オーライわーい(嬉しい顔)。 別の意味、オレ何やってんだろ?たらーっ(汗)


そして、銅線と保護管をよっこいせ、よっこいせと這わせてここにもってきました。

CIMG0139.JPG

さー悩んだのはここから。

ハンドルのミラーボルトに着けるか、シールドカウルに着けるか。はたまた、サイドカウルに穴を開けマウントするか。

折角のカウル、穴を開けるのは心情に合わない。ミラーボルトでは、河童ーになったとき水没する。よって、シールドカウルに決定るんるん

CIMG0150.JPG

メーターステーもNプロジェクト。
黒が良かったのですが、これも生産中止の現品処分品、黒の在庫は0、仕方ないので、シルバーをチョイス。
でも、シルバーで良かったかも、叩くは、曲げるは、熱するはで、黒だと塗装剥げてたかも

さて、これで次回から油温管理が出来ます。


タグ:FJ1200 油温計

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2009年08月03日

新兵器 (^^♪ その3

アダプターにテンションが掛かり、最後に一締めとメガネに力を入れたとたん

どんっ(衝撃)たらーっ(汗)

ねじ切りました。

アダプター。

真っ二つです。たらーっ(汗)

幸い、アダプターです。オイルパンではありません。

ねじ切った相方を外します。ドライバーを突っ込み、ゆっくりとえぐる様に回します。

幸い相方も無事外れました。たらーっ(汗)

(こういう時って、頭、真っ白なんでカメラ撮る余裕ないんすよね)


早速、車(セダン)ダッシュ(走り出すさま)柏ラ○コへ、確かM20用が有ったはずです。

さすがに絶版品、私の買ったM14は補充されずタグがぶら下がったまま。その横にM20が1個だけ残っていました。

早速購入、有無を言わさず購入、車(セダン)ダッシュ(走り出すさま)家に帰ります。



エキパイの復元をそっちのけに左クランク側のプラグを外します。

そしてまた、アダプターにテンションが掛かり、最後に一締めとメガネに力を入れたとたん

わーい(嬉しい顔)

同じ伝は踏みません。というより、こっちは頑丈手(チョキ)

よく考えてみれば当たり前です。M16にM14の穴。内径差2mm。製品自身も、M16を一度くり貫いた後にM14を差し込んだ感じで、後からみれば、「そりゃ抜けるわな」って感じ。

で、こんな感じで付きました。

CIMG0140.JPG


タグ:FJ1200 油温計

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2009年08月02日

新兵器 (^^♪ その2

アダプターの購入先も見つかり、某巨大SNSのフレンドさん達と「ラー」ツー。
その後、柏のラ○コラ○ドにフレンドさん達と寄ったところ。

目exclamation×2

どう見てもM14っぽいぴかぴか(新しい)、それも種類が豊富手(チョキ)

早速、店員さんに声掛けして試着。

決定 ビッタシです。手(チョキ)

CIMG0146.JPG

Nプロジェクト

店員さん曰く、Nプロが機械式を作っていたことのアダプターで、今は絶版とのこと、在庫が無くなり次第、終〜了。とのこと。

早速、購入して取り付けです。るんるん


ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)


CFJで教えていただいた場所を探ります。

購入したのは、M16変換。というころで、オイルパン横になりますが、これが一筋縄ではいかないところにありました。

CIMG0145.JPG

下にちょこっと写っているのは、エキパイの集合部分。
というころは、エキパイを外さないと着けられない
やるっきゃないです。

で、やりました。

CIMG0143.JPG

こうして

CIMG0142.JPG

ああして

CIMG0141.JPG

よっこいしょ。

途中、エキパイのUナットが外れず、スタットボルトが回ったけれど気にしないバッド(下向き矢印)
エキパイのガスケットも買ってないけど気にしないふらふら

さて、オイルパン横のアルミプラグを外したところにアダプターを設置します。
オイルパンがアルミなので、力加減が難しいです。

アダプターにテンションが掛かり、最後に一締めとメガネに力を入れたとたん

どんっ(衝撃)   たらーっ(汗)


タグ:FJ1200 油温計

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